
描いてある通りなんですが、1ページ目4コマ目のお言葉を聞いた時、本当に衝撃的すぎて…漫画描くくらいにはショックだった。「好評でした」「評判良かった」ではなく「グリユニ版権絵で初めて感想もらった」って…青瀬きいろ先生ともあろう存在が…!?グリユニオタクの代表として感謝をお伝えできてよかった…という気持ちはあるんですけど、それ以上に「伝える気のない感想は無いも同然」と改めて思った。クリエイターでもエゴサの鬼みたいになってる人はいるけど、そうじゃない人ももちろんいるわけで。結局は対面で感謝を伝えるのが最強。次点は感想メッセージボックス。心に秘めてるものは届くはずがない。
でも青瀬先生の行動範囲(コミティア・アニケット)とグリユニオタクの行動範囲(コミケ・企業アニメイベント・円谷イベント)って案外被ってないので、エンカウントがそもそもなかったのかもしれない。人生本当に何がきっかけで自分が作品ファン代表になるかわからない。
やっぱりオーイシのサイン会とかで執拗に「グリッドマンを贔屓していただき誠にありがとうございます」と伝えるべきかもしれん。こっちは言われ慣れている気もするが… グリユニオタクとのエンカウント率高そうだし。望月けい先生とけろりらさんと平山寛菜さんは、行動範囲の広いオタクたちに任せた。コミケはいつも暑すぎるか寒すぎるかで諦めているんですが、今冬は中村真由美さんがいらっしゃるので悩ましい。
まず隗より始めよということで、当イベントに誘ってくれた友人には改めて感謝のメッセを送りました。
06
2025.10
