

自分の思う「ちょいムチで可愛い」を超えて太ももをごんぶとに描いたら、何か見えるものがあるかもしれないと思いました。とっても軽い気持ちで取りかかりましたが、描いている途中でだんだんと自分の常識が壊れていく感覚に襲われました。耐えきれず急遽「自分の考えるちょいムチで可愛い太もも」用のレイヤーを増やし、同時進行で脚を4本描きました。
脚を描くだけでこんなに怖かったのは人生で初めてです。もう軽い気持ちで太ももをごんぶとに盛るのは二度としないぞと誓いました。
本気で六花の太ももを盛っている人もいると思うので、ここで心情を書きました。時間と気力があったら、同衣装のアカネと夢芽も描きたいです。
